Googleドキュメントを、
1クリックでWordPress記事に。
コピペ後の手直しは、もう要りません。
ライターから納品されたドキュメントの URL を貼るだけ。見出し・画像・表・太字・リンクはそのまま、カテゴリ・タグ・アイキャッチ・メタディスクリプションまで一度に入った記事ができます。
無料で開始クレジットカード不要いつでも解約可能
コピペ投稿で、毎回起きていること
ブロックエディタに貼るだけでは終わりません。1記事あたり20〜35分の手直しが、投稿のたびに発生します。
- 画画像が入らない貼り付け直後は見えても、Google の一時 URL なので数日で消える。1枚ずつ保存してアップロードし直す
- <余計なタグが混ざる文字の太さ・色・行間の指定が本文に残り、テーマのデザインが効かなくなる
- 表表の装飾が壊れるセル幅や罫線が固定され、見出し行も区別されない
- 設設定項目は全部手入力カテゴリ・タグ・スラッグ・アイキャッチ・メタディスクリプションを別の場所へ転記
URL を貼るだけで、公開できる記事に
AI は使いません。ドキュメントの構造をそのまま WordPress のブロックに置き換えるので、書いたとおりに仕上がります。
書式をそのまま再現
見出し・太字・斜体・取り消し線・蛍光ペン・リンク・入れ子の箇条書き・番号付きリスト・表(見出し行つき)・コードブロック。
画像はメディアに自動登録
ドキュメント内の画像を WordPress のメディアライブラリへアップロードし、正しい位置に配置。1枚目をアイキャッチにも設定できます。
記事の設定も一度に
ドキュメントの先頭に「タイトル・スラッグ・カテゴリ・タグ・アイキャッチ・メタディスクリプション・公開日」を書けば、そのまま反映。
Cocoon・SWELL の装飾に対応
[吹き出し 太郎 右] や [ボックス 注意] と書くだけで、国産テーマの吹き出し・ボックスに変換。海外ツールには無い機能です。
SEO 欄も自動入力
Yoast / Rank Math / All in One SEO のメタディスクリプション欄まで埋めます(無料の連携プラグインを使用)。目次プラグインのショートコードにも対応。
まとめて一括投稿
URL を1行ずつ並べれば最大50本を順番に処理。下書き保存・公開・予約投稿を選べます。note 用のプレーンテキストも同時に書き出し。
3ステップで完了
- WordPress を登録 — サイト URL とアプリケーションパスワード(WordPress 標準機能)を入力。SEO 欄も埋めたい場合は連携プラグインを入れます。
- ドキュメントを共有 — ライターの納品ドキュメントを、画面に表示されるドクポスの共有先アドレスに「閲覧者」で共有(リンク共有でも可)。
- URL を貼って「投稿」 — プレビューで仕上がりを確認し、「下書きに保存」か「公開する」を押すだけ。
コピペ投稿との違い
| 作業 | コピペ | ドクポス |
|---|---|---|
| 本文の貼り付けと整形 | 5〜10分 | 0分 |
| 画像の保存・アップロード・配置(5枚) | 約10分 | 0分 |
| カテゴリ・タグ・アイキャッチ・メタ情報 | 3〜5分 | 0分 |
| 吹き出し・ボックスの作り直し | 0〜10分 | 0分 |
| 仕上がり確認 | 3分 | 3分 |
| 合計 | 20〜35分 | 3分+クリック1回 |
週10本の投稿なら、月に15〜20時間の差になります。
はじめる前の疑問
WordPress 側に何か入れる必要はありますか?
必須ではありません。WordPress 標準の「アプリケーションパスワード」を発行するだけで投稿できます。SEO プラグインのメタディスクリプション欄まで自動で埋めたい場合だけ、無料の連携プラグインを入れてください。
ドキュメント側の設定は?
投稿画面に表示される共有先アドレスへ、ドキュメントを「閲覧者」で共有するだけです。ライターに納品ルールとして伝えておけば、運営側の作業はなくなります。「リンクを知っている全員」の共有でも構いません。
どのテーマで使えますか?
どのテーマでも記事の投稿はできます。吹き出しとボックスの変換は Cocoon と SWELL に対応しており、それ以外のテーマではシンプルな装飾になります。
ライターが書式を崩して納品したら?
ドクポスはドキュメントの「見出し1・2・3」などのスタイルを見て変換します。見出しが本文スタイルのままだと段落として扱われるので、投稿前にプレビューで確認できます。
解約はどうすれば?
「プラン」ページの「お支払い管理」からいつでも解約できます。解約後は次回更新日まで利用でき、それ以降の課金は停止します。